コンテストの翌日は大会最終コンテンツとしてのデモが。緊張感から解き放たれリラックスムードのライダー達は、ウォーミングアップからファンサービスの意味も含め通常では考えられない数のジャンプを観せてくれました。
スケート・BMXの各競技に劣らない大声援に包まれたMoto X。今後も国内でのこんな大きな舞台で観られる事を願います。
X Games Japan
【アルバムをアップしました】X Games Chiba DAY3 Moto X Freestyle Demo
金・土と続いた好天も日曜までは続かず。ファイナリストへのリスペクトは大幅なタイムスケジュール変更という形となり、全ての競技においてメダリストが確定。
その後雨足が強まる中でも行われたFreestyle Demoでは、ほとんどのオーディエンスが帰路につく事なく最後までその時間を共に楽しんでいた。
【アルバムをアップしました】X Games Chiba DAY2 Moto X Best Whip
日本初開催となった夢の大舞台X Games。Moto X Best Whipは日本人ライダー渡辺元樹・鈴木龍星に加え昨年の覇者トム・パーソンズ、フリーライド界のリビングレジェンドと言えるアクセル・ホッジス、タイラー・ベアマン、そしてニューカマーのジュリアン・ファンスティッペンの6名でメダルが争われました。
