少し遅れましたが、先日MFJより2018年の全日本選手権日程が発表されました。
モトクロスについては、HSR九州と世羅グリーンパーク弘楽園での大会が2回に、またオフロードヴィレッジでの大会は1回、SUGOでの大会は2回になっています。
早くも来年のシリーズが楽しみになってきました。
少し遅れましたが、先日MFJより2018年の全日本選手権日程が発表されました。
モトクロスについては、HSR九州と世羅グリーンパーク弘楽園での大会が2回に、またオフロードヴィレッジでの大会は1回、SUGOでの大会は2回になっています。
早くも来年のシリーズが楽しみになってきました。
2017年11月26日、愛知県・豊田市駅前にて、日本FMX史上初となる公道上でのショーケース、「FMX AIR JACK」が開催されました。
これは駅前商業施設「KiTARA」のオープニングイベントの一環で、その最後にナイターで行われたもので、ショーケース後にはKiTARA内のイオンシネマにて映画「RIDE FOR LIFE」の一夜限りの上映会も催されました。
前日の設営風景から当日までを追ったフォトアルバムをGoogle photoにアップしています。
11月26日(日)、名鉄豊田市駅前通り沿いの商業施設「KiTARA」のオープニングイベントの一環である、[ FMX AIR JACK ]。
日本初となる公道でのFMXショーの開催を何としても成功させるため、その運営資金をファンの皆様にも援助していただくためのプロジェクトが既にスタートしています。
プロジェクトの説明文は、FMX AIR JACK 実行委員会代表:阿部氏の、FMXとこのイベントに対する熱い想いが込められたもの。そしてRPもそんな想いに共感し、以前よりトヨロック・FMX AIR JACKのオフィシャルフォトグラファーとして活動させていただいています。
歴史的な事象であるにもかかわらず、観覧は完全無料とするためのこのプロジェクト。まだご覧になっていない方も是非一度本文に目を通していただければ幸いです。
よろしくお願い致します。
先日愛知県・トヨタスタジアムでのトヨタロックフェスティバルにおいて開催されたFMX AIR JACKが、
11月26日(日)名鉄豊田市駅前に場所を変え、日本初となる公道でのFMXショーを開催する事が、既にオフィシャルサイト上で発表されています。
これは駅前通り沿いの商業施設「KiTARA」のオープニングイベントの一環であり、そのロケーションと相まって、多くの人に初めてFMXを観て、知ってもらう機会となる事が期待できます。
日本のFMXの歴史上、数々の公の場でのショーが開催されてきましたが、今回はこれまで誰も成し得なかった公道上での開催。
歴史の1ページが新たに書き加えられる瞬間を見逃す訳にはいかないでしょう。
愛知県豊田市・トヨタスタジアム外周にて開催された「TOYOTA ROCK FESTIVAL・FMX AIR JACK」。
今年はトヨロック11年の歴史上初の雨天となり、土日開催の予定が日曜中止・土曜のみに。しかし悪コンディションの中でもなんとか1回行われたショーの様子を、Google photoのアルバムにアップしました。
10月14・15日に東京・お台場で開催された「CHIMERA GAMES vol.4」。今年のRed Bull X-Fightersで3位入賞し凱旋帰国の東野貴行選手、昨年11月の「GO BIG」以来約1年振りの来日のトム・パジェス選手、そしてアメリカから12年ぶりの来日となったジェレミー ”トゥィッチ” ステンバーグ選手というスペシャルな3人を加えたFMXショウのフォトをGoogle photoのアルバムにアップしました。
MFJオフィシャルファンサイトからプレビューがアップされています。
早いもので今年の全日本モトクロスも開幕から半年が過ぎ、いよいよ最終戦を迎える中、タイトル争いはIA-1・IA-2クラス共に上位2名の接戦のまま。また他のクラスもまだ全てチャンピオンは決まっていません。
今季最後のレースに全力をぶつける各ライダーに、是非現地で声援を送りましょう。
MFJ MOTOCROSS オフィシャルファンサイトからプレビューがアップされています。
最終戦のSUGO MFJ-GPに向けて、ここでタイトル争いに王手がかかるのか、それとも意地で逆転あるいはポイント差を縮め更に争いを激化するのか。各クラス上位選手同士のせめぎ合いが非常に楽しみになってきました。
毎年多くの観客で賑わう関東大会。コースサイドからの大きな声援がライダーの後押しになるのではないでしょうか。
四輪のドリフト競技のシリーズ戦・D-1 GRAND PRIXの、10月7・8日のお台場ラウンドにおいて、FMXデモが開催されることが公式HP上で発表されました。
D-1でのFMXもある意味お馴染みとなってきましたが、まだまだ初見となるドリフトファンの方も多いかと思います。こういう形でFMXの迫力や魅力が少しでも多くの方に伝わればいいですね。